Macユーザーと株主には気になる季節ですね。
“MACWORLD Conference & Expo”まで後1Wほどになりました。
アップルコンピューターには期待しています。
去年の暮れ、新しいキャンペーン「Macを始めよう」に対して
最低のテレビコマーシャルとけちをつけたのですが、アップルには
期待もあります。
Macの特徴
○ハード、ソフトのデザインの良さ。
○予想もしなかった新製品。
○手軽に高度な物が作り出せる仕組み。
↓本国のトップページ。

こうでなくっちゃね。
きっと後一週間後に開催される例のイベントで "MacOS10.5"よりも
重大な発表があるだろう。
因みに、この広告は米国だけのようですね。今のところ。
元日に年賀状用の写真を選定していて気が付いた事があります。
ファインダーから直接スライドショーが選べる様になっていた事です。
しかも簡単にインデックス表示、インデックスで選んだ写真を拡大、
iPhotoへの追加等が行えます。
アップルはこのような進化を大々的には発表しません。
今度のOSでは200もの新しい機能やバージョンアップが・・・。
の様な調子です。
たまに複数の機能が統合されて面食らったりもします。
しかし、確実に使いやすくなっています。
ほとんどの場合、直感的に操作できる用にデザインされています。
この直感的に使える高性能こそがMacOSの特徴。
使っていて楽しいOS(&アプリ)だと再認識した次第です。
この感覚は、iLifeにも貫かれて、少し使い方を勉強したら
簡単に作曲、演奏、写真の整理、動画の整理、それらを総合的に
に組み合わせての編集、そしてDVDへの保存と同じインターフェ
イスで作業が出来るのです。
高性能なハードを発表→魅力的なソフトを発表(マシンパワーが
より求められる)→各層向きのハードをマイナーチェンジ・・・
と言うパターンでユーザーを飽きさせない(次から次へと買い物
させる)工夫には感心しますね。
お値段がもう少し安かったら最高なのですがね。
さて、今年最初のサプライズは何でしょうか?
iTV(仮称?)の発表は確実だとされていますね。

↑以前使っていたiBook用に作ったデスクトップイメージ
>ファインダーから直接スライドショーが選べる様になって、、、
しかも簡単にインデックス表示、、、、
そうそう、プレビュー進化しましたね〜、
いつのまにか さりげなくでしょ・・・^^;
直感的な操作、ユーザーフレンドリー・・・そこに甘えて、
おかげで熟考しないで遊んでしまうことに``r(^^;)
あ! 懐かしいアップルのロゴ

コレに惹かれてマックファンになったという単純な友人達もいますけど