
↑Montpellier(フランス南部)のトラム。
今回一番のお気に入り。
内部の写真を撮れなかったのが残念。
↓その他

中央分離帯?正式にはなんと呼ぶのでしょうか?
こんな華やかな分離帯なら渋滞でも和やかな気分になれます(多分)ね。
英国で楽しいのは、ビルや街灯など至る所にフラワーバスケットが取り付け
られているところ。
一年中花が咲いているのです。
英国の交通信号は日本の物の倍から3倍早い間隔で変わります。
それによって、車も人も信号での待ち時間が少なくて済みます。
お互いに無理に突っ込まなくても、変わるまで待てる訳ですね。
しかし、横断歩道の無いところを渡りたいのが人の常。
無理な横断での事故が多いのでしょう。
景観の改善と共に、上を乗り越える事を防ぐ為に効果的だと私は理解しました。
花を使って、一石二鳥の素敵なアイディアですね。
☆ロンドンのイスリントンエリアにて撮影。

英国はジャガイモでしたが、フランスは見渡す限りの葡萄でした。
国の違いが出てますねぇ。
なんと言っても光の量が全く違うのでした。
雨とか雲という物の存在を忘れてしまったかのような南フランスを後に
Parisに戻りました。
ある町の風景・南仏にて
